いよいよ夏到来!花火大会では協賛席をとるべき4つの理由

こんにちは、5時から男のいわしんです。5時からを生きがいにしてましたが、

現在は仕事との向き合い方について考えなおそうとしています。

週末に、東海地区もようやく梅雨明けが発表されましたね。

気温も一気に暑くなって、夏!といった感じなりました。
あなたは、夏といえば何を思い浮かべますか?
僕は花火大会が一番に思い浮かびました。
毎年、どこかの花火大会にはカメラと三脚をもって見に行くのですが、
どの花火大会に行っても激混みですよね~。。。
僕は内向型な性格なので、人混みはあまり好きではなく、
激しく消耗してしまうので、極力避けたいと思うこともあります。
でも、いざ重い腰をあげて行ってみると、疲れるけど行ってよかったって
良い思い出になりますよね。
そこで、「花火大会は見に行きたいけど、混雑のストレスをどうやって避けるか」
について協賛席というものを紹介したいと思います。
つい先日、地元の花火大会を見に行ってきました。

協賛席とは

あまり聞きなれない単語かもしれませんが、
その大会にお金を払って、スポンサーになるということです。
すなわち、会場に設けられた有料席のことを言います。
一人当たり1500円程度でしょうか。
花火大会の規模にもよると思いますが、
一般のかたでも事前予約などで確保できます。
事前予約以外にも、当日に販売する分もあります。
いずれにしても結構早く満席になってしまうので、
詳しくは大会運営のホームページで確認をしてもらい、
早めの行動をお願いします。
僕の思う協賛席のメリットは大きく分けて4つあります。

理由① いい場所で見れる

せっかく行くなら良い場所で見たいと思いますよね?
協賛席は花火大会でロケーションがもっとも良い場所に設定されています。
なので、協賛席を確保できれば、点火もみれたりします。
場所によっては近すぎて、空から火薬が落ちてきたって話も聞いたことあります!
それくらい臨場感があるんですよね。

理由② 長時間の場所取りをしなくてもいい

花火大会で無料でみれる場所のなかでも、見晴らしのいい場所は、
たいてい、お昼くらいから場所とり合戦が始まります。
しかも、場所を確保したら開始時間までお酒を飲んで待つと思うので、
ちょっとした宴会状態になっています。
とってもガヤガヤしていて、僕はストレスを感じてしまいます。
協賛席の場合は予約した時点で区画が決まっているので、
開始時間の前に行けばいいだけなので、
(事前に屋台とか行くのならギリギリはだめですよ!)
そういった煩わしさから解放されます。

理由③ すこし静か(な気がする)

協賛席は一人1500円程度の有料席だからなのか、
マナーがよい利用者が多い気がします。
少なくとも学生さんだけとかはありませんので、
すこしは静かでストレスが緩和されると思います。

理由④ デートの場合もてる笑

彼女と花火のデートの場合、協賛席をこっそり確保しておけば、
花火大会の当日はスマートな場所取りができるので、
用意周到さに頼りになると感じることでしょう。

花火大会では協賛席をとるべき理由のまとめ

混雑だから行きたくないのもとってもわかります。

でも家族の笑顔のために、自分のストレス緩和のため、

協賛席の確保してみるのも一考です。

以上。花火大会では協賛席をとるべき理由でした。